


当院の名前の一部である「スパイン」とは、英語で「背骨」を意味します。
私たちは脊椎ヘルスケアの専門家として、「背骨」にこだわりながら、患者様のご希望や利点を最優先して施術にあたります。
症状の改善はもちろん、改善後の健康維持を重視。セルフケアによる効果の持続、再発防止を目指します。
スポーツカイロプラクティックを専門に研究しているスタッフも多数在籍。スポーツ障害だけでなく、身体的なパフォーマンス向上も併せて一緒に取り組んで参ります。
身体は施術者が管理するものではなく、患者様一の日常的な努力や意識で維持していくもの。
誠心誠意、そのお手伝いをさせていただきますので、諦めていた痛みや不調もぜひご相談ください。


山田 洋平(やまだ ようへい)
〈経歴〉
日本大学生産工学部管理工学科(現・マネジメント工学科)卒業
大手乳業メーカーにて営業職に従事
スポーツクラブにてトレーナー業務、パーソナルトレーナー活動
ロイヤルメルボルン工科大学健康科学部カイロプラクティック学科日本校
(現・東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック) 卒業
某国際基準カイロプラクティックオフィス 勤務
スパインハウスカイロプラクティック大井町 開業
〈学位・資格〉
Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia- 応用理学士(医科学)
Bachelor of Chiropractic Science -Australia- カイロプラクティック理学士
JAC日本カイロプラクターズ協会正会員
全米ストレングスプロフェッショナル協会公認パーソナルトレーナー
〈ひとこと〉
中学時代から相撲、柔道、空手、ボディビルなどを経験し、一旦は営業職に就きましたが、スポーツトレーナーに転身。
障害によって思うように鍛えられない人の多さに気づかされました。
そして、怪我を通して自分自身が最も効果を実感できたカイロプラクティックの道へ。
症状改善後のストレングスやニュートリション指導も組合せ、皆様の健康で幸せな毎日のために日々努力していきたいと思っています。
大木 奈穂子(おおき なおこ)
〈経歴〉
USA Concordia University
ロイヤルメルボルン工科大学健康科学部カイロプラクティック学科日本校
(現・東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック) 卒業
神奈川衛生学園専門学校東洋医療総合学科
スパインハウスカイロプラクティック大井町 勤務
〈学位・資格〉
Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia- 応用理学士(医科学)
Bachelor of Chiropractic Science -Australia- カイロプラクティック理学士
JAC日本カイロプラクターズ協会正会員
〈ひとこと〉
米国留学時にソフトボールチームに所属しました。
練習中の怪我により、本場アメリカのカイロプラクティックにかかり、それがカイロプラクティックを学ぶきっかけになりました。
見上 京司郎(みかみ けいじろう)
〈経歴〉
ロイヤルメルボルン工科大学健康科学部カイロプラクティック学科日本校
(現・東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック)卒業
スパインハウスカイロプラクティック大井町に勤務
〈学位・資格〉
Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia- 応用理学士(医科学)
Bachelor of Chiropractic Science -Australia- カイロプラクティック理学士
JAC日本カイロプラクターズ協会正会員
〈ひとこと〉
傾奇者、前田慶次と同じ名を持ち、高校時代はアメリカンフットボール部に所属していました。
競技中に腰を痛め、選手の道を断念。同じ思いをする選手を出さないため、身体をケアするカイロプラクティックの道を選びました。
「楽しく真面目に」をモットーに、患者様にとって楽しい雰囲気と、しっかりと効果を出せる仕事を目指します。
冨田 英志(とみだ ひでし)
〈経歴〉
自衛隊に4年間勤務。元・陸上自衛隊陸士長
ロイヤルメルボルン工科大学健康科学部カイロプラクティック学科日本校
(現・東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック)卒業
スパインハウスカイロプラクティック大井町に勤務
〈学位・資格〉
Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia- 応用理学士(医科学)
Bachelor of Chiropractic Science -Australia- カイロプラクティック理学士
JAC日本カイロプラクターズ協会正会員
〈ひとこと〉
前職で鍛えた体力を活かした仕事、そして誰かの役に立つ仕事に就きたくてこのカイロプラクティックという仕事を選びました。
日常生活での痛みから体のケア、スポーツ障害など様々な要望に応えられる施術を目指していきたいと思います。
皆様の健康に少しでも貢献できるように努力していきたいと思います。
[相談役]山田 里沙(やまだ りさ)
〈経歴〉
埼玉医科大学医学部医学科卒業
日本大学医学部付属病院研修医
順天堂大学大学院医学研究科膠原病・リウマチ内科学教室
〈資格〉
医師
日本内科学会認定内科医


現在の症状、お悩み、既往歴、健康全般についての質問にお答えいただく調査表へのご記入をお願いいたします。
カイロプラクティックの施術に必要な基本事項を把握させていただきますので、質問項目にはできるだけ詳しくお答えください。


調査表に基づいて、施術に必要な情報をより具体的にお尋ねさせていただきます。
施術方針の80%はこの問診で決まりますので、正確に判断するための重要なステップとなります。


カイロプラクティックの禁忌症ではないことを確認し、施術の方針を決めるための検査を行ないます。
神経、筋肉、骨、関節などが、どのような問題を起こしているかを詳細にお調べいたします。


問診・検査の結果から、身体がどのような状態にあるかをご説明し、これから行なっていく施術の方針を詳しくお伝えいたします。


背骨を中心に、主に手技によって施術を行ないます。必要に応じて専用器具や物理療法も合わせて使用していく場合がございます。


施術前後の変化を確認させていただき、効果を持続させるための注意点や、ご自宅でできるエクササイズなどもご案内させていただきます。
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